ノーベル賞を受賞した「一酸化窒素」の研究とは?

世紀の大発見でノーベル賞を受賞した「一酸化窒素」
アメリカでは死亡原因1位の心疾患の救世主として既に話題の中心

日本でも既に数社が製品化し、今後の大ブームの中心となること間違いなし(水素なんかもう古い!?)

マンゴスチンの抗酸化力との相性がバツグンで、ザンゴの先見性と開発力はサスガ\(◎o◎)/

それにも関わらず、(私を含めて)ほとんど知られていない理由のひとつは情報不足

イグナロ博士の書いた「NOでアンチエイジング」(日経BP)は2007年の初版のみで絶版(>_<)
ある出版関係者がこの本を見て、「本当のことを言っている本は、都合が悪いから闇に葬られるんだよ」と。
確かに98年まで160だった血圧の基準が08年に140に下げられ、市場急拡大で降圧剤の売り上げが一気に6倍、1兆円を超えるドル箱商品になっています。
それが、一酸化窒素によって安全かつ速やかに血圧は安定し、動脈硬化を改善するんですから、血圧商法は困るでしょうね(^_^;)

真偽はさておき、日本語で一酸化窒素の詳細が分かるサイトを発見しました\(^o^)/

と言うか、イグナロ博士自身が監修するHPが日本語化されていたんです。
↓↓↓

http://www.no-ig-labo.org/

シンプルでとっても分かりやすいサイトですから、ぜひ、ご自身の心臓のためにもご一読ください